2009年08月09日

ビックカメラのリンク


  

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2009年08月07日

ソフマップの広告


  

Posted by じゅんぺ~  at 12:57Comments(0)TrackBack(0)IT(情報)

2008年11月04日

CDドライブ認識不可 対処法(Windows2000)

以前から使っていたVAIOのCDドライブが認識しなくなった。
忘れないためにメモとして残しておく。同様の症状の方は参考にどうぞ。

症状:
CDドライブがWindows上で認識しない。
マイコンピュータでの確認も不可。デバイスマネージャで確認すると「!」が。
ドライバの更新、削除を繰り返しても同様。

問題:レジストリが破損していることが伺える

対処:
http://support.microsoft.com/default.aspx?kbid=270008
上記サイトを参照しながら実施。以下転載

方法 1
1. 次のレジストリ キーから、Upperfilters 値と Lowerfilters 値を完全に削除します。
HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\Class\{4D36E965-E325-11CE-BFC1-08002BE10318}
注 : コード 39 のエラー メッセージが表示される場合、UpperFilters 値および LowerFilters 値に、Adaptec フィルタ ドライバ以外の、他のサードパーティのフィルタ ドライバが追加されている可能性があります。この場合、まず Adaptec 以外のフィルタ ドライバを削除して、Easy Creator フィルタはそのままにし、コード 39 のエラーメッセージが表示されなくなるかどうかを確認します。それでもエラー コード 39、32、または 31 のエラーメッセージが表示される場合は、Upperfilters 値および Lowerfilters 値を上記のキーから完全に削除します。
2. コンピュータを再起動します。

  

Posted by じゅんぺ~  at 00:00Comments(0)TrackBack(1)IT(情報)

2008年11月03日

なぜ学校図書館は使われないのか!?

久々のBLOGになってしまいました。
最近寒くなってきましたね!風邪には気をつけてください。

さてさて。
BLOGのタイトルなんですが…
いろいろな所で議論されていることなんですが、改めて。

私の研究対象は学校図書館なのでモロ当てはまる分野なのです。
今年から鈴鹿市内の学校へ文部科学省の委託事業である「理科支援員」として派遣されています。
事業の中身としては、子どもの理科離れを防ぐために学校の手助けを!って感じです。
実験をするためには準備が大変…先生は忙しい。そんな状況を少しでも打破するためって言った方がいいかな??

そんなこんなで…
先日6年生の授業で「岩石」の所をやっていて、石の成分がわからなかったので図書館へ。
しかし…カギがかかっているのは当然なのでOK…本当は開いているのが理想だろうけど。
資料がない…図鑑はあるけどボロボロ+該当の資料がない。。。
結局インターネットで調べて解決。これでいいのかな~?と思ったり。

今の流れとしては、子どもの読書離れ…って感じで「読書」に力を入れています。
しかし、学校図書館法にもあるように学校図書館は「子ども」+「教職員」のためのものです。
この状態では子どもは本を読みに図書館に行くかもしれませんが、教職員はドンドン遠ざかっていくのではないでしょうか?
「学校は子どものためのもの」と考えれば教職員の利用がなくても良いのかもしれませんが、教職員にとって便利でないもの=子どもたちへ利用を勧めるでしょうか?そのあたりを考える時期にきたのかもしれないな。って思ったりしました。

学校現場にいたからこそ気づいたこと。
大学の研究室にいただければ気付けないことってたくさんあると思います。
これからの大学教育は現場に出る。そして経験する。これに尽きるのではないでしょうか。
机上の議論がどんだけすばらしくても、現場に役立たなければ意味がないのではないでしょうか。

  

Posted by じゅんぺ~  at 12:46Comments(1)TrackBack(0)教育

2008年09月26日

これからのボランティア

久々のBLOGになってしまいました。
学生にとって長かった休みもそろそろ終わり。

みなさんは「ボランティア」をしたことがありますか!?
私もいろいろと経験したことがありますが、どうも気になる点がいくつかあります。
というのも「ボランティア=無償の奉仕(仕事)」という概念が強すぎるのです。そのためか、「NPO=儲けてはいけない」といった概念(実際はNPO=非営利※1)があるのもその点から来ているのではないかと思っています。

結論からいうと私は「ボランティア」という仕組みがあまり好きではありません。
というのも「ボランティア=無償の奉仕=責任が無い」からです。一部の人には「無償だから責任が無い訳ではない」と言うと思いますが、本当にそうでしょうか?一部にはそのような奇特な方が見えるかもしれませんが、多くの方は何かしらの見返りを無意識のうちに求めているのではないでしょうか。

自分自身が好きなことを人のために役立てる。
その結果、周りの人から喜ばれる。それが喜び。これもその人にとっては十分な見返りです。

どうも今の日本では、ボランティアをしてもらっている人の立場が上のように思えます。
「タダでやってもらっているから…」といった風に遠慮して、言いたいこともあまり言えない。
これが本当にお互いにメリットのある関係なのでしょうか?
それならば「奉仕の対価」として、何かしらの「報酬」を整備する必要があるように思えます。
それによって「責任」を持たせることが必要なのではないでしょうか。

最近の中学生や高校生には「ボランティア」的なものが人気なようです。
理由は簡単。「調査書に良いことを書いてもらえるから」だそうです。これは仕方ない。
というよりもハッキリいう方が素直で良いのかもしれません。個人の主観が入ってくるんで難しいですね。

最後にボランティアを利用する側の質を考えることも大切です。
利用する側は「タダだから利用する」といったものがほとんどではないでしょうか。
特に教育現場ではマンパワーが不足しています。それを補うために「ボランティア」を利用している所も多いかと思います。よく「地域の力を…」と言っていますが、実際は「人件費がタダで人を確保できる」につきるのではないでしょうか。その結果、「地域の人にやってもらっている」→地域に頭が上がらない。という負のスパイラルに陥っている部分も少なからずあるのではないか?と私は思っています。

今後のボランティアはどのように変化していくか(させていくか)。
早急に必要な課題ではないでしょうか。

※1 NPO=非営利 儲けても良い。ただ利益を配分することはできない(経費や人件費として計上することは可能)この点から「儲けてはいけない」と誤解されている。




  

Posted by じゅんぺ~  at 01:08Comments(2)TrackBack(1)地域行政

2008年09月04日

「鈴鹿メディアパーク」って知ってますか!?

久々のBLOGになってしまいました。
そんなこんなで、以前に少し書いた「鈴鹿のラジオ」が結構見えてきました。
(株)鈴鹿メディアパークという会社が「KIZUNAネット鈴鹿FM」というラジオ局を立ち上げます。
三重県内では3カ所目のようです。

「鈴鹿が好きだから鈴鹿にこだわりたい!」っていう言葉にすごく惹かれました。
なんかめっちゃおもろそう!!
個人的に以前から災害時の情報伝達手段は「ラジオ!」って思ってたり。
やっぱり一斉に簡単な設備で受信できるっていうのがすごく魅力やと思います。
コミュニティーFMって地域に特化した情報をいかに流していくか!が成功の秘訣なんでしょうね。
ただ個人的な意見として地域に関連した情報は大切やけども、聞いてる方としてはあまりにもローカル過ぎると…という気もしたり。このあたりの線引きが難しい所なのかも!?
是非ラジオをキッカケにして様々なメディアとの融合を是非してもらいたい!って思います。
というか求人募集してるけど、こういう新しい業界で働いてみるの楽しそう!!

ぜひ「すずかポータル」もよろしくお願いします!!
一緒に何かをさせてもらいたいな~と勝手に思ったりしています(笑)

鈴鹿メディアパーク
http://www.suzukamediapark.jp/

  

Posted by じゅんぺ~  at 23:12Comments(0)TrackBack(0)地域情報

2008年07月14日

速報!平成21年鈴鹿市成人式はプールで開催?

こんばんは。
久々のBLOGになってしまいました。
最近は「農業」にはまってたりします(笑)
そのことは追々書くとして…

ちょっと面白い情報が入ってきました。
平成21年鈴鹿市成人式の開催場所が三重県営鈴鹿スポーツガーデンで開催されるようです。
情報の裏をとってから再度BLOGに書こうかと思います。

自分たちの成人式の時にも「プール」案を出していたのですが、その時は当然ながら却下(笑)
まぁこれはある意味納得できました(苦笑)当時は「未成年の主張ならぬ新成人の主張!」なんかをやりたい!と言っていたことを思い出します。実現するもんなんですね(笑)

鈴鹿市役所(生涯学習課)もやるなぁ~と思った今日この頃。
是非とも成功してほしいものです。陰ながら応援しています♪
+なんなら手伝いますよ、OBとして!!(笑)

鈴鹿市役所
http://www.city.suzuka.mie.jp/
三重県営鈴鹿スポーツガーデン
http://www.garden.suzuka.mie.jp/

  

Posted by じゅんぺ~  at 23:56Comments(0)TrackBack(0)地域行政

2008年07月04日

政治家BLOGの難しさ

ふと思い立って「尾鷲市議」のHPを見てみたり。

端無徹也市議のBLOGが微妙に「炎上」していたようです。
内容はBLOGの記事を読んでもらったらわかるかと思います。

個人的な意見として、耐震補強に関しては学校を優先するか市役所を優先するか。
は分かれる所かと思います。
個人的には大人よりも子どもの命が重要であると考えているため、学校を優先すべきだと思います。
その理由として、

 ・市役所が倒壊しても他の場所で業務が遂行できる
 ・市の業務を遂行する者は代わりがいる

といった理由からです。
ただ学校の「統廃合」の問題がある場合は、事情が変わってきます。
数年先に取り壊すことがわかっている建物に、多額の費用をかけて改修するのは間違いです。

このような理由から、地域の事情を考慮した対策をとることが得策ではないでしょうか。

この他の考え方として、災害時に市の中枢が倒壊した場合「復旧」などに支障を来すことがあげられます。これはこれで事実だと思います。行政には、数人の命よりも数十人、数百人の命を守る使命があります。

よく医療現場における「トリアージ」が問題になりますが、これは正しい行動です。
確かに傷病者の家族にとっては、「身内がなぜ手当してもらえないのか」と思うはずです。
しかしその時の状況から、その人に手当をして助かる見込みがなければ、あきらめる。
きつい言葉でいえば「切り捨てる」。その結果、他の人が助かれば仕方ないことだと思います。

今回の尾鷲の件も恐らく原理は同じではないでしょうか。
↑ようは個人の価値観の問題。

端無徹也氏だけでなく、BLOGを議員活動に活用するのであれば一定の「説明責任」を果たす必要はあるかと思います。

例:
私はこれこれこういう理由で○○○だと思います。
×××という意見(考え方)もあると思いますが、私は□□□という理由から○○○だと思います。

といった感じで「論理的」に説明をすべきではないでしょうか。
ただ世の中「性善説」だけでは生きていくことは困難であり、特に政治の世界には足を引っ張る魔物が潜んでいます。
誰に何を言われても「ぶれない」。そういったスタンスが必要なのではないでしょうか。

尾鷲市議会議員 端無徹也の温故知新~尾鷲市の将来に繋ぐ~
http://owase.exblog.jp/


  

Posted by じゅんぺ~  at 01:14Comments(4)TrackBack(4)政治

2008年06月19日

どうなる日本の医療制度!?

1997年に閣議決定されていた「医学部の定員」に関する事項を改めることが決定したそうな。
当時「医者が多い」という理由から抑制することを目的として決められた制度…

おそらく日本医師会の影響が大きかったのかな?と思うのは当然だったり。
日本医師会の会員の多くは開業医。開業医が増えれば既存の開業医は影響を受ける。
なら医師を増やさないでおこう!という考えが働いたか働かないかはご想像に任せるとして・・

個人的な考えとしては医師を増員することには賛成。
ただ医師のレベルを維持した上で増員するという基本原則は守るべき。
よく定員を増やすと質が落ちるといったことを言う連中がいますが、それは間違いだと思う。
質が悪い連中は何をしても悪い。分母が増えれば質の悪い分子も必然的に増えることは仕方がない。質の悪い医師に対しては医師免許取得後に取り消しなどを厳格に行う必要がある。

そして増員以外にも開業医の抑制が必要であろう。
都心はわからないが、地方では開業医が増加している。
「開業する=儲かる」という構図が成り立っているのである。
確かに勤務医レベルでは年収にして1500万程度が相場であろう。
それが開業すると倍近く(以上?)になるのだから、開業しないわけがない。
「医療に貢献する」という姿勢もあると思うが、やはり「金」に目がくらむことは仕方ない。

ではどうするか。
システム的に勤務医のメリットを増やせばよいのである。
開業医における医療点数を削減(抑制)したり、厳格な審査を導入すべきである。
そして「競争力」を導入し、開業医の統廃合を進めるべきである。
質の悪い医師(病院)は追放していく必要があるのではないだろうか。

削減した医療費を重点的に拠点病院(勤務医)に配分することで、勤務状況の改善に努めるべきである。

また日本の医療システムは「医師絶対」であるが、この体制を改めるべきである。
アメリカのように「看護師」の位置づけを改めるべきである。
現状の医療システム(日本)では、どれだけ優秀な看護師でも看護師のままである。
看護師は「医師の指示のもとで医療行為を行う」と規定されていることが大きく影響している。
この規定から「看護師は医師の手下」といった考え方が医療の世界では蔓延している。
最近では見直されつつあるとはいえ、医師の意識改革は難しい。

ではどうするか。
優秀な看護師に対して一定のレベルまで医療行為を認めればどうだろうか。
→もちろん公的な資格制度を用いて認定を前提として。
たとえば現状では医師の指示がなければ看護師が単独で「点滴や注射」といった医療行為はできない。
これを看護師の判断で可能にするだけでも、大きく改善されるのではないだろうか。
→日本もアメリカのような上級看護師制度を採るべきである(もちろん徹底的に叩き込んだ上で)

これこそ本当のチーム医療だと思うのは私だけでしょうか。
既得権益を守ることもいいですが、医師と看護師の役割分担をもう少し考える必要があると思います。



  

Posted by じゅんぺ~  at 00:12Comments(0)TrackBack(4)政治

2008年06月11日

後期高齢者医療制度について考える

最近廃止が噂されている「後期高齢者医療制度」
多くの国民が反対していますが、本当にいいんでしょうか…?

年寄り連中は「死ね」といわれているようなものだ…などなど。
様々なことを言っていると、マスコミ報道で取り上げられています。
確かにこう思うのも当然と言えば当然でしょう。しかし本当にそうなのでしょうか?

従来は、

・子どもの扶養に入る(子どもの保険料の範囲でまかなわれる)
・国民健康保険に入る(自らが掛け金を支払う必要がある)

といった2方式が主流でした。
そして多の7割(~8割?)程度の人は子どもの扶養に入っていたと言われています。
それに対して自営業などの人たちは「国民健康保険」に入っていたことになります。
前者は基本的に掛け金は子どもが支払うことになります。しかし、後者の場合は各自が掛け金をかえることになります。後者の場合月額数万円程度が保険料として必要になってくるわけです。

また、少子高齢化という状況から現状の制度を今後維持できなくなることは確実です。
この制度を維持するためには扶養義務者の保険料を値上げする必要があります。
そして一番問題なのは、今まで国民健康保険を支払ってきた人と扶養家族に入っていた者の間に差が生じているという点です。このような観点から公平にするために「後期高齢者医療制度」は必要であると言えます。

そして一番の問題は「高齢者」が病気でもないのに病院にかかり、病院は無駄な診察や処方をするという無駄の連鎖です。「後期高齢者医療制度」に反対するのであれば、まずは「高齢者」自身の意識改善が急務ではないでしょうか。そしてそれを目当てとした開業医の抑制を積極的に行う必要もあります。

ただ「国民健康保険」を支払っている人たちの中には、自営業などでかなり裕福な暮らしをしている人たちもいたことも事実です。そのような人たちが「保険料」で得をすることも庶民にとっては不満なこともかもしれません。

このようなことから、保険料の算定方法を現役時代の所得に応じて明確に決めることなどが必要なのではないでしょうか。また、少子高齢化という逆ピラミッドの状況を理解し、高齢者自身も自己のわがままだけを通すのではなく、最善の方法を模索すべきです。

また、議員も「票」を失うのが怖いがために「後期高齢者医療制度反対」と唱えることはおかしい。
制度の必要性を説明する責任がある。そして20代30代の世代の者たちは、自らの支出が増加することに懸念を示すべきである。自分たちよりも、所得が多い高齢者が医療費を湯水のごとく使っている状況に警鐘を鳴らすべきである。

  

Posted by じゅんぺ~  at 09:17Comments(2)TrackBack(1)政治

2008年06月04日

三重大学学長のBLOGに掲載されていた!!

レジュメに追われる毎日。
でも何か充実してる毎日。これが本当の学生生活なのかな。
と改めて思います。

ふと…「鈴鹿に住む現役大学生が綴る日記(コラム)。」で検索してたら…
なぜか、三重大学学長の豊田先生のBLOGがヒットしました。
それは2008年1月9日付きの「"つぼやき"の由来」という記事です。
ここでは学長がなぜ「ある地方大学長のつぼやき」にしたのかということが書かれています。
その中でなんと本BLOGの記事を引用してもらってたんです!

うーん、ビックリな反面うれしかったり。
豊田学長、これからもよかったら読んでくださいね♪

さて、このBLOGのタイトルも本当は変更する必要があります。
大学生→大学院生になったんで(笑)でも、しばらくはこのタイトルのまま続けるとしますか。

三重大学学長BLOG「ある地方大学長のつぼやき」
http://www.mie-u.ac.jp/blog/
三重大学学長BLOGの該当記事(つぼやきの由来)
http://www.mie-u.ac.jp/blog/2008/01/post-27.html
三重大学
http://www.mie-u.ac.jp/
ある大学人のつぼやき(廣岡先生のBLOG)
http://shuhiro.blog.ocn.ne.jp/weblog/
  

Posted by じゅんぺ~  at 08:00Comments(0)TrackBack(1)全般

2008年06月03日

三重大学附属図書館

1週間に一度ぐらい利用している図書館。
学部時代はあまり図書館使わなかったなぁ…と思い出したり。
1・2年ぐらいの時にたまに試験勉強したりぐらいだったんで(苦笑)

そんなこんなで三重大の図書館はといいますと…
試験も何もない期間なのに、日中から学生が多い!!
しかも昼寝をしているわけではなく、勉強をしている学生が多い!
これには本当に関心しました。

やっぱ「三重大」と思わされる一幕だったり。
図書館は学外の人も利用OKなんで、お気軽にどうぞ♪

三重大学
http://www.mie-u.ac.jp/
三重大学附属図書館
http://www.lib.mie-u.ac.jp/
三重大学医学部図書館
http://www.medic.mie-u.ac.jp/medlib/frame.html  

Posted by じゅんぺ~  at 15:41Comments(0)TrackBack(0)図書館

2008年05月30日

学校裏サイトチェッカー

久々の投稿です。
毎日が忙しくて忙しくて。
とかいいながらも、時間に余裕があったりも(笑)
自転車操業のような毎日です。

さてさて…
株式会社サイトブリッジが「学校裏サイトチェッカー」なるサイトを公開しました。
簡単にいうと「学校裏サイト」のリンク集といった感じです。
目的は裏サイトを公開することで、誹謗中傷といった書込を減らす…ことらしいです。

確かにいいアイディアかもしれませんが、俗に言う「炎上」した時はどうするのでしょうか。
→炎上とは一つの書込をキッカケに批判や肯定意見が一斉に寄せられること。

ただビジネスとしては「広告効果」はかなりあったんではないでしょうか。
昨日は繋がらないほど、混み合っていたようなので…

学校裏サイトチェッカー:http://schecker.jp/


  

Posted by じゅんぺ~  at 11:33Comments(2)TrackBack(5)IT(情報)

2008年04月13日

ケイタイがつ6円で持てるの知ってました!?

タイトルの通りのケイタイがあるの知っていましたか?
ソフトバンク携帯を購入する時に「スーパーボーナス一括購入」っていう方法を使います(通称スパボ一括)

通常、ソフトバンクの携帯を購入する場合は「割賦」方式で購入します。
端末代金を月額●●●●円といった感じで支払っていく感じとなります。
そえに対してソフトバンクからは機種によって一定額の割引が行われるようになります。
→よく店頭で実質0円!といったポップはこれです。
ただこの割引は「基本料」や「通話料」といったものから割引されるだけです。
端末の代金は確実に請求されることになります。

例として…

Aという機種(一番安いやつ)をスーパーボーナスで購入し、ホワイトプラン(オプション一切なし)に加入すると

店頭支払い価格:¥0
割賦支払い額:¥980×24ヶ月
基本料:980×12ヶ月
特別割引:¥980×24ヶ月
----------------
2年間で¥23520となります(月額980)

ようは端末代金と同等額をソフトバンクが基本料と相殺するというわけです。
そんな購入システムに異変をもたしたのが「スーパーボーナス一括(スパボ一括)」です。

先ほどと同様に

Aという機種をスーパーボーナス一括で購入し、ホワイトプランに加入(オプション一切なし)

店頭支払い価格:¥9800(¥0の場合もあり)
割賦支払い額:なし
基本料:¥980×24ヶ月
特別割引:¥980×24ヶ月
----------------
¥0(実際は¥408/月)

となります。
端末代金を最初に払うか分割で払うかの違いです。
ただ分割の場合は2万数千円を支払うのに対して一括は¥9800というメリットがあります。

この他にも「ユニバーサル利用料(¥6)」・「新規事務手数料(初回のみ)」・「2ヶ月分基本料」がかかってくるため、実際にかかる費用はもう少し多くなります。

¥980機種の場合

一括購入金額:¥9800
事務手数料:¥2835
基本料:¥980×2(実際加入月は日割り)
ユニバーサル:¥6
----------------
2年間総額:¥14,739
1ヶ月あたり:¥614

となります。
月600円ちょっとを負担すればソフトバンク同士の通話が0円となります。
→トランシーバのごとく通話しても一切費用はかからないと…(午後9時から午前1時までを除く)

私自身もソフトバンク宛の通話はこの携帯を使っています。
かなり通話料を抑えることができますが、2台持ち歩くのが面倒…これにつきます。
ただ慣れてしまえば、かな~りおいしい使い方ができますよ!!  

Posted by じゅんぺ~  at 12:01Comments(0)TrackBack(0)IT(情報)

2008年04月01日

ガソリン税が正常に戻る(ガソリン値下げではない)

4月1日。
「ガソリン」価格がやっと正常に戻りました。
TVや新聞などでは「ガソリン価格が下がる」という表現をしていますが、これは間違い。
あくまでも「暫定税率」であり、数十年もこの体制が続けられてきたことが異常ということを理解する必要がある。

ホント言葉って難しい。
個人的には「暫定税率」は廃止すべき。
生活を営んでいく上で「道路」は必要不可欠な存在。
そのために「税金」を使うことは当然であり、何も問題はないと思う。
ただ「暫定」として一時的に行ったものを数十年も続けてきたことは、国民に対しての裏切りに近い。
それを踏まえた上で「暫定」から「恒久」に切り替えるなりする必要がある。

ただそ、「無駄遣い」を一切廃止することが前提。
マッサージチェアーやアロマなどを含めて言語道断。
また各道路にスポンサーをつけたり(例:国道1号ミエワン線)して少しでも稼ぐ努力が必要である。

この条件をクリアした上で、

暫定税率を、

A:「恒久税率(道路特定財源)」
B:「恒久税率(一般財源化)」
C:完全廃止
D:完全廃止+消費税15%化

を議論する必要があるだろう。
今の政治を見ていると自民党も民主党もハッキリしない。
自民党は道路族が多いから今のままにしたいと思うことは当然といえば当然。
民主党はというて…ガソリン税値下げ値下げと訴えているだけ。何も進歩なし。
なぜ「暫定はおかしい」という前提の元で議論ができないのだろうか…

政治と市民感情の隔たりを感じる今日この頃である。  » 続きを読む

Posted by じゅんぺ~  at 12:19Comments(0)TrackBack(0)政治

2008年01月27日

積極的に広告を導入していくべきでは!?

卒論も終わり一段落。
少し時間が出来たのでBLOGを書いていこうと思います。
本当は毎日ボチボチ継続していきたいんですけどね…努力します。

さて今日は「広告」のお話。
広告といっても新聞の折り込みチラシのことではありません。
私は以前から様々な場所で「行政」は積極的に「広告」を入れる(スポンサー)べきだと言い続けてきました。鈴鹿市議会でも最近になってようやく質問が出てくるようになってきました。しかし、市の答弁は「?」な感じが多かったように思えます。

私が言い続けてきたものとして、  » 続きを読む

Posted by じゅんぺ~  at 23:26Comments(0)TrackBack(0)地域行政

2008年01月27日

大阪府知事決まる

大阪府知事がついに決まりました。もちろん「橋本徹」氏です。
選挙前からわかっていたといえばわかっていたような気もしますね。

橋本氏は確かにTV番組などの関係で有利です。
他の候補者が橋本氏に知名度の面で劣ることは確実です。
では、何で勝負をするか!?

それは「政策」しかないでしょう。
マニフェストで明確に「政策」を打ち出すことが必要となってきます。
私の見た感じとしては「政策」で差をつけることもできていなかったように思えます。

この前の郵政選挙でわかったように、「明確」なことを打ち出すで当否が決まるといっても良いのではないでしょうか?今回の選挙では「子育て」に重点を置いたマニフェスト。

従来の選挙であれば「あれもやります。これもやります」が当たり前でした。
しかし、これからの選挙は「あれはやります。これはできません」という2者択一の方式が普通になってくることは確実です。

よく地方自治体の選挙では「どぶ板選挙」といわれています。
議員はご用聞き…「住民があれをしろ!これをしろ!」といったことを役所にさせるだけ。
これでは意味がない。そんな議員を当選させないためにも、有権者が「まとも」になる必要があります。
財政面を含めながら「できること、できないこと」を明確にした方針がこれからは常識となってくるのではないでしょうか。

宮崎県の東国原知事などなど。
様々な「改革派」の首長が登場することを期待します。
ぜひ、三重県をはじめ鈴鹿も「改革派」になってもらいたいものです。
今まで政治のプロがやって何も変わらなかったのであれば、政治の素人にたくす方が期待を持てませんか?


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2008年01月15日

中日新聞-夢かなえ 大人へ好発進 鈴鹿サーキットで初の成人式

中日新聞1月14日の朝刊で鈴鹿市成人式の様子が取り上げられていました。
→なんと3面記事にのっていました!!東京新聞サイトでも見つけたのでのせておきます。

---以下、中日新聞記事---

夢かなえ 大人へ好発進 鈴鹿サーキットで初の成人式

 2009年に自動車レースの最高峰、フォーミュラワン(F1)再開が決まっている三重県鈴鹿市稲生町の鈴鹿サーキットで13日、同市の成人式が初めて開かれ、晴れ着やはかま姿の新成人約1400人が、メーンスタンドに陣取った。

 「千葉県浦安市の成人式がディズニーランドで開かれるのなら」と、新成人でつくる実行委員会が同サーキットでの開催を熱望。市やサーキットを運営するホンダ子会社「モビリティランド」を動かした。

 市内のダンスグループが演技を披露し、三重大体育会応援団が新成人にエールを送った。「初めてで不安だったが、世界に誇るモータースポーツの聖地で成人式を開くことができた」と実行委員長の片岡あかねさん(20)。大人への好発進となったようだ。

2008年1月14日 07時47分

(中日新聞)

---以上、中日新聞記事---

東京新聞
http://www.tokyo-np.co.jp/
夢かなえ 大人へ好発進 鈴鹿サーキットで初の成人式
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2008011490071429.html


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2008年01月14日

中京テレビ-鈴鹿サーキットで初の成人式

中京テレビのニュースで鈴鹿市成人式が取り上げられていました。
同様の記事が中京テレビHPにあったので、こちらにものせておきます。

---以下、中京テレビ記事---

鈴鹿サーキットで初の成人式

14日の成人の日を前に13日、三重県鈴鹿市の成人式が初めて、鈴鹿サーキットで行われた。
「鈴鹿市らしい成人式を」と、新成人の意向を受けて実現。晴れ着姿の新成人たちは広大なレーシングコースを見渡せる鈴鹿サーキットの観戦スタンドに集まった。
コースに設置された大型スクリーンには、敷地内の別の会場で行われた式典が映し出され、川岸光男市長が「将来、社会や人たちのために役に立てるような成人として成長してください」と、祝福の言葉を贈った。
この後、小中学校時代の恩師からのメッセージもあり、新成人にとって、思い出深い成人式となった。

更新時間:2008-01-13 16:12

---以上、中京テレビ記事---

中京テレビ
http://www.ctv.co.jp/
鈴鹿サーキットで初の成人式
http://www.ctv.co.jp/news/local/news_loc.html?id=10587


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2008年01月13日

鈴鹿市成人式無事に終わる

鈴鹿市成人式が無事に終わりました。
「天候」が心配されていましたが、今年は雨や雪も降らずにすみました。
→終わりかけの頃に雪が少し舞いましたが。

また最初は寒いかな?と思っていましたが、思ったよりも暖かかったです。
→恐らく人数が多かったからでしょう…

私自身、正直うらやましかったです。
鈴鹿サーキットという国内のみならず全世界に名前が知れ渡っている場所で、成人式という節目を迎えることができた新成人が。
将来、地元を離れた時に「出身はどこ?」と聞かれて「鈴鹿」と堂々と胸を張って答えられるふるさと。
そんなふるさとである「鈴鹿」のシンボル的な鈴鹿サーキットで成人式をした!と言えば、うらやましがる者もいるはずです。
話のネタに…とは言いませんが、少しでもふるさとに誇りを持ってもらいたいと思います。

従来の情報発信ツールはマスコミでしたが、高度情報化社会の今では、一人ひとりが容易に情報を発信できる環境にいます。言い換えれば新成人一人ひとりが鈴鹿市の広告塔になり得るのです。情報源としてマスコミなどのメディアの情報は重要ですが、それ以上に重要なのは「口コミ」です。人と人の話ほど大切なものはありません。成人式という機会を利用し、新成人のみなさんにはぜひとも鈴鹿を自慢してもらいたいと思ういます。

新成人のみなさん、今日はお疲れさまでした。
今回の成人式の考察に関しては後日アップさせていただきます。


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